ホーム > サービス・料金について > 事業計画作成サービス料金表 > 創業融資フルパック

創業融資フルパック

融資を受けるまでに必要な全般的な支援をうけたい起業家・経営者様は・・・

着手金50,000円+月支援17,000円 (税別)

※月支援に関しては、ご依頼から融資申込みまでに、30日単位にてご請求させていただいていますが、ご依頼から30日以内に融資の申し込みをされた場合は、初回のみのご請求となります。

当センターの創業融資を受けるためのフルサポートサービスプランになります。

金融機関向け(日本政策金融公庫、各銀行(信用金庫等))として、創業融資に申し込みが必要となる事業計画書(創業計画書)や売上計画書、収支計画書などをフルオーダーメードで作成し、また必要に応じて面談対策までトータルサポートを行っております。

成功報酬なし基本手数料のみで創業融資をサポート

当センターでは創業融資申請については成功報酬はなく、基本料金のみで対応しています。
特に創業時は多分な費用がかかりますが、融資金額を気にする事なく、ご依頼が可能です。

※外国人経営者の方でも創業融資の申請は可能です。

創業融資の申請に必要な事

融資を受ける為には一貫性がある事業計画書(創業計画書)の作成と面談が必須となります。

事業計画書(創業計画書)の作成においては、根拠があるビジネスプランと収支計画が重要になります。

創業融資におけるビジネスプランでは、一通りの概要までは書き出せても、文章が長くなってしまったり、要約しすぎて、重要な箇所が漏れていたりなど、どこをポイントにおいて整理していくのかがわからなくなる事も多々あります。

また、根拠不足や一貫性の欠如があり、全体的にチグハグな事業計画書(創業計画書)となってしまう場合は、たとえ素晴らしいビジネスプランであったとしても、創業融資は実際事業を開始してみないとわからない事が多くあり、その魅力が伝わらずに、「計画能力がない」「事業の全体像がわかりづらい」となると、非常にもったい事となってしまいます。そして、その後の収支計画においても、ビジネスプランと一貫させる必要がありますが、ビジネスプランと収支計画が一貫しない事も多く見受けられます。売上の根拠不足、根拠のヅレなどがあると、予定している計画の信ぴょう性が大きく下がってしまったり、資金の計画があいまいであると、事業自体が成り立たないのではないかと判断されてしまいます。

金融機関から評価をいただいている創業計画書を作成

500以上の事業計画書作成実績による金融機関から評価の高い創業計画書を行政書士が作成代行

当センターでは、これまで500以上の事業計画作成実績を基に、金融機関から評価をいただいている創業計画書一式を作成させていただいています。

必要となる要素はもちろんの事、基本となるビジネスプラン内容の一貫性、ロジック構成から、初期費用に必要な設備資金、開業後に必要な運転資金計画を収支計画までに落とし込んだ事業計画書を作成させていただきます。

また、これから展開する事業内容についてのブラッシュアップや、事業内容が明確になる事から、その後の事業展開にも役立ったというお声を非常に多くいただいています。

20ページ以上の創業計画書一式を作成代行

創業融資の審査をクリアするために20ページ以上の創業計画書を作成

創業融資の審査ポイントは多岐に渡ります。

また、事業の評価を上げるためには様々な工夫も必要であると言えます。

当センターでは、これまで日本政策金融公庫の同席面談にも数多く対応してきたため、金融機関が審査において気になるポイントを把握させていただいています。

そのような審査をクリアするために、合計で20ページ以上になる創業計画書一式を作成させていただいています。

予定の納期よりも早く納品するために早期レスポンスに対応

予定納期より納品を早めるための早期レスポンス対応

当センターでは、事業開始スケジュールに合わせて出来るだけ早く融資を受けたいとご希望いただく起業家・経営者様に対して、早期レスポンスを実施しています。

平日の日中、夜間はもちろんの事、土日・祝日にも対応し、電話、メール、LINEなどご希望する方法に合わせて、ご不明な点や確認したい点に対して、すぐに解決できるように対応し、予定の納期よりも出来るだけ早く創業計画書一式を納品できるように心がけています。

当センターでは、ご依頼いただく男性・女性起業家・経営者の割合は同じくらいですが、ご依頼いただいたお客様からは「レスが早く安心できる」といったお声をたくさんいただいています。

創業融資を受けるには金融機関の担当者との面談もある

面談においては、当センター独自のノウハウと、作成した事業計画書の内容を面談の担当者に伝えきる対策を行っています。

創業融資は期待値が全てであり、全ての面において根拠と一貫性をもたせなければならない事から、ご依頼いただくご依頼者様事例としては、「事業計画書をどのように作成すればわからない」「ある程度は事業計画を作成したが、これ以上考えるのは限界」「より確実に融資を受けれる事業計画書を作りたい」「創業融資のポイントがわからない」「面談も不安」「そこまで作成に時間をかけられない」「事業モデルや計画に時間を費やしたい」などのお声を多くいただいています。

また、東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山、滋賀の起業家・経営者様は、ご希望に応じて、当センターから金融機関のご紹介を行っており、日本政策金融公庫の融資をご希望の場合、面談同席の対応も可能です。

創業融資から事業の立ち上がりもワンストップでサポート

また、事業展開に応じた営業許認可の申請や会社設立などもご依頼者様のご要望に合わせて幅広く対応しています。

当センターでは、全国対応しており、日中、平日夜間、土・日・祝日も事前のご予約で面談、お打合せをさせていただいています。

開業・起業後に黒字経営を実現するためのより現実的な事業計画書を作成して面談対策までフルサポートで対応しており、無料相談も設けていますので、お気軽にメールやお電話にてお問い合わせ下さい。

ご依頼の流れ

東京都港区・大阪市中央区の駅近事務所

当センターは東京都港区、大阪市中央区に事務所があり、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県から日本全国まで対応させていただいております。

アクセス便利な駅近事務所

LINEでの無料相談を行っています

LINEによる創業融資の無料相談「融資を受けるには保証人が必要??」「自己資金はどれくらい必要??」「いくらぐらいの融資が受けられる??」など気になる事はLINEでも無料相談に対応しています。

このエントリーをはてなブックマークに追加

0120-3981-52

偉大なる事業の現実化を、事業拡大に効率を。

起業家・経営者のためのレポート通信

起業家・経営者のためのレポート通信 当センター 代表 清田卓也が中小企業経営者向け新聞「日刊ケイザイ」に掲載されました。 拡大して見る
お問い合わせはこちら

東京本社
〒105-0004
東京都港区新橋2-11-10
HULIC&New SHINBASHI 713

大阪支社
〒541-0046
大阪府大阪市中央区平野町3-2-8
淀屋橋MIビル3階

TEL / 0120-3981-52
FAX / 03-4333-7567
営業時間 月~土 9:00~20:00
メール問い合わせ 24時間対応

創業融資てづくり専門支援センターの事務所概要 ABOUT OFFICE
清田卓也

創業融資てづくり専門支援センター長の行政書士清田卓也でございます。 当センターは親切、丁寧、誠実さをモットーに運営しております。 事業計画書の作り方から創業融資まで、起業家・経営者様のほんのちょっとした疑問にもご対応させていただいております。 お気軽にご連絡下さい。

挨拶を音声で聞く